白い大阪マヨネーズ
ABOUT
OSAKA WHITE MAYONNAISE

おいしさに輪をかける白いマヨネーズ。
酸味少なく、味わい深く、なめらか。

  • 日本におけるマヨネーズ

    そもそも、大正時代からマヨネーズは出回っていましたが、戦後の食糧難の時代、進駐軍が日本へ持ち込んだマヨネーズは、とても貴重で庶民の憧れでした。ただ、いまのようにお好み焼にマヨネーズをトッピングするという発想はありませんでした。

  • マヨネーズ文化に貢献

    粉もん料理をもっとおいしく。そう考えて、戦後すぐに粉もん料理専用マヨネーズを発案しました。酸味が少なく、味に深みがあり、なめらか。「白い大阪マヨネーズ」として愛され、日本のマヨネーズ文化にも少なからず貢献してきたのではないかと自負しています。

  • 大阪食文化究極のコラボ

    大衆的なお好み焼と庶民の憧れのマヨネーズ。その究極とも言える取り合わせを考え、広めたのが、ぼてぢゅう®でした。戦後の食糧難の時代だからこそ食の喜びを提供したいと、日々試行錯誤。ようやくたどり着いた取り合わせでした。もちろん店舗で使用しているのは、お好み焼を一層おいしくする、ぼてぢゅう®特製マヨネーズです。